相場情報


貴金属ニュース

2017年1月17日9:00【金】続伸

ニューヨーク商品取引所16日の金塊先物相場は前日比2.00ドル高の1335.40ドルで取引を終了した。ドルが主要通貨の大半に対して下落したことを好感し4営業日続伸。

2018年1月17日9:00【プラチナ】続伸

ニューヨーク16日貴金属市場のプラチナ相場は前日比9.00ドル高の1000.20ドルで取引を終了した。金相場に連れ高。

2018年1月16日9:00【金】休場

ニューヨーク商品取引所15日の金塊先物相場はキング牧師生誕日のため休場。

2018年1月16日9:00【プラチナ】休場

ニューヨーク15日貴金属市場のプラチナ相場はキング牧師生誕日のため休場。

2017年1月15日9:00【金】続伸

ニューヨーク商品取引所12日の金塊先物相場は前日比12.80ドル高の1333.40ドルで取引を終了した。ドイツ二大政党が連立協議入りで合意したとの報道を受けてユーロが急騰し、ドルには売り圧力がかかった。ドル安に伴う割安感から金相場は昨年9月以来の高値水準まで上昇した。

2017年1月15日9:00【プラチナ】続伸

ニューヨーク12日貴金属市場のプラチナ相場は前日比4.30ドル高の991.20ドルで取引を終了した。金価格の上昇やドル安を好感し、続伸。

2017年1月12日9:00【金】続伸

ニューヨーク商品取引所11日の金塊先物相場は前日比3.20ドル高の1320.60ドルで取引を終了した。昨年12月の欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨がタカ派的な内容であったことから、ドル安・ユーロ高が進行。これを受けて金は堅調に推移し、続伸となった。低調な米経済指標も支援要因となった模様。

2017年1月12日9:00【プラチナ】続伸

ニューヨーク11日貴金属市場のプラチナ相場は前日比12.50ドル高の986.90ドルで取引を終了した。対ユーロでのドル安や金の上昇を好感した買いが入り、続伸となった。

2017年1月11日9:00【金】反発

ニューヨーク商品取引所10日の金塊先物相場は前日比5.70ドル高の1317.40ドルで取引を終了した。中国が米国債購入の縮小・停止を検討しているとの報道を受けてドル安・ユーロ高が進む中、金は買い戻しの動きが優勢となり3日ぶりに反発。

2017年1月11日9:00【プラチナ】反発

ニューヨーク10日貴金属市場のプラチナ相場は前日比6.50ドル高の974.40ドルで取引を終了した。対ユーロでのドル安をきっかけに金が上昇に転じたことで、プラチナもつれ高となり4カ月ぶりの高値を付けた。

2017年1月10日9:00【金】続落

ニューヨーク商品取引所9日の金塊先物相場は前日比6.90ドル安の1311.70ドルで取引を終了した。対ユーロでのドル高に圧迫され軟調に推移。世界的な株高傾向が続いていることも安全資産とされる金の売りを促し、続落となった。

2017年1月10日9:00【プラチナ】反落

ニューヨーク9日貴金属市場のプラチナ相場は前日比4.40ドル安の967.90ドルで取引を終了した。対ユーロでのドル高や金の下落を嫌気した売りに押され、11日ぶりに反落となった。

2017年1月9日9:00【金】反落

ニューヨーク商品取引所8日の金塊先物相場は前週末(1320.30ドル)比1.70ドル安の1318.60ドルで取引を終了した。対ユーロでのドル高を嫌気した売りに押され、12日ぶりに反落。ただ、売り一巡後は買い戻しの動きも見られ、小幅安にとどまった。

2017年1月9日9:00【プラチナ】続伸

ニューヨーク8日貴金属市場のプラチナ相場は前週末日(971.20ドル)比1.10ドル高の972.30ドルで取引を終了した。株価やパラジウムの上昇を受けて10日続伸。ただ、対ユーロでのドル高や金の下落により上値は抑えらえた。

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